はじめまして、こつぶ夫人です。アタクシの秘密のお部屋へようこそ。
 
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【2009.08.15 Saturday 】 author : スポンサードリンク
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コンビニ哀歌。
JUGEMテーマ:日記・一般

あまりに腹が立つので、
ここに更新。

今日、充実した一日を過ごし、
最後にコンビニへ。

俺が車で待っている間に王子が買い物を。


コンビニ前の駐車場で、
小さい子女の子が地べたに座ってカップラーメンを食べているのを発見。
お母さんらしき女性が、近くでメールしていた。
横にはエンジンかけっぱなし、ライトつけっぱなしの車が二台。


なんて光景だろうか。
子供は地べたでラーメン啜る食事スタイルを、
このまま「行儀悪い」と思わずに生きていくんだろうか。
この排気ガスがモクモク立ち込める駐車場で食事をすることを、
何の疑問も抵抗も感じない大人になるのだろうか。



そんな事を考えていると。
母親はコンビニの中に入っていってしまった。
パナシ車二横にいた若い父親が、女の子に近づいてきたが、
別段相手をするでもなく、友人と話していた。

女の子が急に立ち上がり、コンビニの扉へ行くのと
王子が扉を開けるのが重なった。

トン。

「あ、ごめんな。」

女の子は全く気にせず店内へ。


女の子に扉が当たると同時に今まで彼女に興味を示さなかった父親が

「何してくれとんねん!」
「当たったやろ!ちゃんと謝れや!」


めっさ怒り出したのだ。
もうちょっと暴言吐かれたら警察を呼ぼう。
明らかに両親ともに酔っている。


そう思いつつじっとしているとこの一家の友人らしき男性が、
携帯で誰ぞと話しつつ

(もうええから、行って)とジェスチャーで。





何もかもが腹立たしい。


お前今までまったく面倒みてなかったやん。

てか、子供にこんな状態で食事させてる親に、
怒られる筋合い無いと思うのだが。

てか、子供が扉近くで急に動き出したのは、
お前がちゃんと見てなかったからとちゃうんか。

子供を使った当たり屋か?



んで友人。
間に入ってくれるんなら、ちゃんと入れ。
携帯片手で片手間に入るな。


今日という一日が、こんな締めくくり。

このやりきれない気持ち、どうしてくれようか。

もし彼の開けたコンビニの扉に、俺が当たったとして、
そこで謝れる人間だろうか・・・・そうは思えない。

あああああ。
久々の更新がこんな記事で申し訳ない気持ちもプラス凹。
【2009.08.15 Saturday 00:09】 author : こつぶ夫人
| 恥ずかしい骨。 | comments(6) | - |
ゆっくり浸かって。
先日の王妃。


姉姫と王妃の会話。

姉姫 「オカン、ちゃんとお風呂浸かってや。」

王妃 「うち、ほんまはシャワーでええねん。浸かるのメンドクサイ」

姉姫 「ちゃうやん、“肩こった”とか、“胃の調子悪い”とか言うから言うてるねん。」

王妃 「でも最近はちゃんと一分は浸かるようにしてるねんで。(俺に)」

姉姫 「よう言うわ。
    (俺に向かって)こないだ風呂場の洗濯機回しに脱衣場入ったら、オカンの声聴こえてんな。
    めっちゃ早口で「イニサシゴロヒハクジュっイニサシゴ(12345678910っ、12345)・・・・・」て。」

王様 「そうやねん、オカンの一分、20秒足らずで終わるねん。」

王妃 「・・・・・・数えたから60秒は60秒や。」

姉姫 「子供か!」



というわけで、

ロイヤルファミリーは、まだまだ平和だ。

【2009.06.02 Tuesday 13:20】 author : こつぶ夫人
| 今日の王妃。 | comments(8) | - |
熱。
舞台本番直前。

家に帰っても
パソコンから離れられない。

チケットの受付処理だの
連絡とか…
準備でテンテコマイ。


台本を見直さねば、
と思い、

「この部屋暑いし寝室いくわ」

と先に寝てしまった王子がいたカーペットに移動。

エアコンがガンガンに当たる。


のに暑い。

エアコン止めたからか、
とも思ったが、
それにしても異様に暑い。


熱がでたのか?
風邪か?



そしてふと気付く。



王子、お前。

ホットカーペットつけてんじゃん。


そらクーラーあっても暑いわ。
【2009.05.12 Tuesday 01:49】 author : こつぶ夫人
| - | comments(5) | - |
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